【初心者必見】メンズファッションにセンスはいらない理由【簡単】

Syosinnsya

こんにちはむるです

突然ですが、皆さんのお洒落に対する悩みでこういう悩み抱えてないですか?

 ・自分には服のセンス無いから無理だろ…

 ・服がダサいと思われたくない。

 ・外出する時のコーデがいつも同じだからバリエーションを増やしたい。

 ・ブランドも分からないし、何を買ったらいいのか分からない。

 ・取り合いずどこに行っても外さないテンプレートコーデが知りたい。

こんな疑問があると思います。

本記事ではこういったファッション始めたてで何からしたらいいのかわからない、これからお洒落に気を使っていきたいんだ!というそんな方に向けた内容となっています。

もくじ

✔︎本記事の内容

□ファッションにセンスはいらない理由  

□これがある人はダサいと思われてるかも??”ダサい人”に共通してある点をチェックリストにしました。

□コーデの幅を増やすために初心者が最低限押さえておくべき知識7つ

□ファッション初心者が最初に絶対買うべき最強ベースアイテム8選

□デート必見!無難なテンプレートコーデ

✔︎僕は直近過去2年で70万円近くファッションアイテムにつぎ込んでいます。

こういった僕が解決していきます。

※この文は6分で読みきれます。

□ファションにセンスはいらない理由

結論から言うといりません。

なぜならファッションはセンスでなく「理論」で組まれているからです。

僕も最初は「ファッションはセンスがいる!」そう思ってました。ですが「ファッションはセンスがいる」と言う人は何年も何年も追求してきてファッションの基礎が十分体に染み込んで感覚的に選べるようになったから言えることで、誰しも最初はなにも知らないゼロからのスタートだと言う事です。勉強でもスポーツでもコツや理屈を理解すれば上達していきますよね?

ファッションも同じで、ある程度の理論がわかれば誰でもそれなりのコーデが組めちゃいます!

ここまで読んでくれた方は「理論とか多そうだし、結局何からすればいいか分からない。調べ回るのめんどくさいな…」そう思う方も多いと思います。

これから言う何点かの要点を押さえてもらえれば、何からしたらいいのか見えてくると思ます。

なので何度も言いますが、最初のうちはセンスなんかはいりません。

□これがある人はダサいと思われてるかも??”ダサい人”に共通してある点をチェックリストにしました。

✔︎チェックリスト
 ・何年も同じ服を着てて汚れていたり毛玉とか色褪せていたりボロボロ
 ・親に選んでもらった服がほとんど
 ・柄物や色んな原色カラーのものがたくさんある
 ・サイズ感がバラバラ
 ・オシャレは服だけだと思っている
 ・マネキン買いすればいいと思っている

以下のチェックリストに当てはまる人はダサいです!なぜダサいと思われるのかを一つ一つ紐解いていきましょう。

✔︎何年も同じ服を着てて汚れていたり毛玉とか色褪せていたりボロボロ

人が人の事をお洒落だなと思うのに共通してあるものそれは‘’清潔感‘’があるかどうかです。

いくら形や色味、サイズが完璧なアイテムでも汚れていたり、毛玉がボコボコだったり服が日焼けしていたりすると一気に‘’清潔感‘‘がなくなります。

「でも古着みたいな感じでいいじゃん!」と思う方も多いと思います。でもそこまでの古着をお洒落に取り入れてる人って、ザ・お洒落上級者って感じの人じゃないですか?

よく映画とかで弱い一般人みたいな人が最強アイテムを手にすると暴走して街を破壊してしまう。っていうシチュエーションありますよね。

それと一緒でなにも知らないファッション初心者がそれを上手く使いこなせるわけがないです。

✔︎親に選んでもらった服がほとんど

めちゃくちゃお洒落が好きな両親で若い人のトレンドとかも理解していて選んでいるとかでない限り自分の年齢、今の流行にあった服を選べているかと言われたら選べていないのがほとんどです。そもそもそんだけ両親が服好きだったら自分も必然的に洋服が好きになって洋服選びには困ってないはずです。

親が適当に選んで買ってきた物を着ていたりするとサイズ感が微妙だったり、もし仮にそのアイテム自体が良くても着る人がコーディネートの法則を理解していないとダサい組み合わせで着てしまったりするからです。

✔︎柄物や色んな原色カラーのものがたくさんある

お洒落上級者で原色カラーをコーデの差し色として入れたり、柄物を他の人との差別化として着たりするコーデがあったりしますが、ファション初心者で急にそれを取り入れるのはなかなか難しいです。一歩間違えればアイテム同士が喧嘩し合い‘’ダサいコーデ‘’になってしまいます。

✔︎サイズ感がバラバラ

コーデ自体はおかしくないのになんかダサいな…そんな時はサイズ感がおかしいのがほとんどです。

極端に例えるなら小学生が力士の服をダボダボで着ている。と言う状況並にサイズ感が違うと違和感を生み出します。

✔︎オシャレは服だけだと思っている

お洒落な人って雰囲気もかっこ良くないですか?

ある程度お洒落になるためには髪型やメガネをコンタクトにするなど服以外の部分も気を使うことが大事です。

どんなに服やコーデがカッコよくても髪型がスポーツ刈りだったりすると一気に子供っぽい印象を与えてしまいます。髪型はとりあいず困ったら美容院でマッシュスタイル(白髪が目立つ場合は軽く茶色に染める)にするのをおすすめします。

眼鏡も同様、お洒落眼鏡とかもありますが服に合いやすい眼鏡を選ぶとなるとファッション初心者には難しいので、コンタクトに変えてみることをおすすめします。

これだけでも周りからの印象は全然違うと思います。

✔︎マネキン買いすればいいと思っている

ある程度知識がある人ならありだと思いますが、ファッション初心者がこれをするのは思考停止状態で現状をなにも変えられずにそのマネキンのワンパターンコーデしか組めないようになります。

次に言う知識を吸収する事ができれば、そのマネキン買いした服をも別々に使って他のアイテムと組み合わせて使うことができるうえにそもそもマネキン買いすれば良いと言う考えは無くなってくると思います。

□コーデの幅を増やすために初心者が最低限押さえておくべき知識7つ

 人が人のことをお洒落だと思うにあたって大事になってくる基礎7選です。

服を選ぶときは必ずこの7つを意識して選んでみてください!きっと間違いないコーデが組めるはずです。

 ・綺麗めアイテム7割、カジュアルアイテム3割の比率でコーデを組む
 ・色は出来るだけ使いすぎない
 ・黒と白をベースに考える
 ・シルエットを意識する
 ・サイズ感を知る
 ・細部まで気を使う
 ・断捨離をする

○綺麗めアイテム7割、カジュアルアイテム3割の比率でコーデを組む

最初に思うことは「キレイめアイテムとカジュアルアイテムの見分けがつかないよ」と思う方がほとんどだと思います。

簡単に言うとキレイめアイテムがスラックス、ジャケット、シャツ、いわゆるスーツに革靴などのきちっとした比較的動きにくいアイテム。

逆にカジュアルアイテムはヒップホッパーとかのストリートファッションの人たちが着ているパーカー、スウェット、ジーンズ、スニーカーなどゆるっとした動きやすいアイテム。

のことでこのアイテムの比率が7:3にするとみんなからお洒落だなと思われるコーデが組めます。

この法則は綺麗めアイテムがコーデの中に10割のある時は気にしなくていいのですが、少しカジュアルアイテムを取り入れたい、コーディネートの幅を広げたいって時に取り入れる法則です。

○色は出来るだけ使いすぎない

上記のチェックリストでも説明したように派手な色や柄があったり、複数の色がコーデの中にあるとごちゃごちゃしてコーデにまとまりが無くなって清潔感が無くなってしまいます。

清潔感、まとまりを持たすためにも無地で色は全体で3色以内でコーデを組むようにしましょう。

○黒と白をベースに考える

服の中で1番何にでも合う合わせやすいカラーが黒と白です。パンツでもトップスでも色に困ったら黒か白を買うことをおすすめします。

黒は収縮色、白は膨張色なのでファション最初のうちは腰から下は黒を持ってきて腰から上は白を多く使うと全体的にバランス良く見えます。

全身のコーディネートを白と黒でまとめることをモノトーンコーデと言います。

○ シルエットを意識する

ファッションにはなど様々なシルエットがあります。ですが急にいろんなシルエットを使いこなせと言われてもこんがらがるだけなので最初のうちはYシルエットとIシルエットを意識してコーデを組んでいきましょう。

Yシルエットとは例えるならトップスにモコモコのダウンジャケットを持ってきてパンツに細身の物をを持ってくるような“Y”のようなシルエットになるように組み合わせる組み合わせのことを言います。

Iシルエットとは例えるなら細身のシャツに細身のパンツ、オーバーサイズなシャツに太身なパンツ“I”のようなシルエットになるように組み合わせる組み合わせのことを言います。

○ サイズ感を知る

また上記のチェックリストでも説明したようにサイズ感がおかしいと一気に野暮ったく見えます。なので服を買う時には必ず試着してサイズ感を確認して慎重に選ぶようにしましょう。試着した際に見る点は以下の2点です。

・足元にズボンの裾は溜まっていないか

・トップスの丈は股間からベルトがギリ見えないくらいの長さで収まっているか

この2点は絶対に意識して選んでみてください。

○ 細部まで気を使う

靴下が適当だったりしてないですか?

靴下がキャラの靴下とかぼろぼろで穴が空いてたりしませんか?

靴下も全く見えないわけではないです。歩いてる時にチラッと見えたり、例えば、ご飯に行ったときに座敷とか行った際には靴下丸見え。。その時点で統一感、清潔感がまるでなくなります。靴下もトータルコーディネートの一部です。落着いた清潔感のあるものを選びましょう。

○ 断捨離をする

お洒落を始めようと思った時にクローゼットや洋服ダンスの中に服がいっぱいあると、なにが必要なのかわからなくなってしまいがちです。昔買ってあんま着てないものや、派手な柄ものなどを断捨離して今本当に自分に必要なアイテムの明確化をしましょう。

注意!
アイテムの裾だけワンポイント色が違うとかチェック柄とかボーダーとか少しでも柄とか色が違ったりするアイテムは要注意!全てを台無しにします。
徹底的にシンプルを選んでください!!!

□ファッション初心者が最初に絶対買うべきベースアイテム8選

ファッション初心者にありがちなのが、アイテム単体でカッコ良かったり、奇抜なものを選んでアイテム単体だけが浮いて結果”ダサい”につながってしまいがちです。

次に言うアイテムを持ってないと全体のバランスが取れなくなると言っても過言ではないです。例えるなら、ロボットのプラモデルに骨組みに武器だけ持たせている状態と一緒です。「お洒落を何も知らないんだ」って方は絶対買いです!

*以下で紹介するアイテムは綺麗めアイテムしかないです。

 ・無地の白T、白シャツ
 ・黒スキニー、黒スラックス
 ・ベルト
 ・靴下
 ・革靴
 ・冬の場合はコート

○ 無地の白T、白シャツ

黒とか有彩色を買う前にこの2点は絶対買ってください。今読者さんの季節が春夏だったら白T、秋冬だったら白シャツを買ってください。

✔︎実際に選ぶ際に意識するべき注意点

✔︎白Tのベストなサイズ感、素材

サイズ感

・着丈は股間からベルトが隠れるくらいの丈感

・袖の長さは肘がかくれるか隠れないかくらいのサイズ

素材

サイズ感さえ、気にしていれば他は比較的好みでいいと思います。ですが1つ注意点があります

”乳首の透けがないか”です。透けてるとただ単にキモいと思われるからです。

✔︎シャツのベストなサイズ感、素材

サイズ感

・前身頃が股間からベルトが隠れるくらいの丈感で後ろ身頃はお尻がかくれるか隠れないかくらいがベストです。

・袖は7部丈のものとか中途半端な長さのものを選ばない限り普通の長さくらいなら全然いいです。多少長くてもひと折りふた折りすれば全然okです。

素材

先ほど「綺麗めスタイルはスーツスタイルのこと」と言いましたが、ガチのスーツとかで使うシャツを着るとそれはそれで仕事帰りですか?みたいなコーデになってしまい、オシャレとは言い難いです。

じゃあどんなやつを選べばいいんだ?どうやって見分ければいいんだ?って思うと思います。

意識する点は2つです。

・光沢感ないものを選ぶ

触り心地が気持ちがいいパリッとしていてツルツルサラサラした素材を選ぶのではなくて麻や太めの糸で縫製されているシャツなどちょっとゴワゴワした素材のシャツを選ぶようにしてください。

「それでも見分けがつかないんだ…」と言う方は一番見分けがつけやすいのが素材表記に麻○%と麻が多く使われている素材のものがいいと思います。

あとはインナーきるからよっぽど無いと思うのですがTシャツ同様、乳首が透けるのだけは気をつけてください。

・ボタンの主張が少ないもの

ボタンはできるだけ、シャツと同じような色の主張が弱いものを選んでください。

○ 黒スキニー、黒スラックス

まず、一番最初に買って欲しいものとして黒スキニーです。次いで黒スラックスです。

なぜ、色が黒かと言うと先ほども言ったように一番合わせやすい色だからです。他の色は選択肢に入れないようにしましょう。

※ パンツでの白選びは意識することが多くて、こんがらがってしまうので初めのうちは選ばないようにしましょう。

✔︎実際に選ぶ際に意識すべき注意点

✔︎黒スキニーベストサイズ感 素材

よく中途半端な太さのピチッとしていないパンツをスキニーと言っている人がいます。それは違います。

サイズ感

・スキニーは脚のラインがはっきりと見えるピチッとしたものを選びましょう。先程言ったYラインシルエットを作るためには必須です。

・裾がたまりすぎていない、くるぶしが隠れるか隠れないくらいを選びましょう。

素材

比較的伸縮性のある素材が動きやすいのでおすすめです。

✔︎黒スラックスベストサイズ感 素材

黒スラックスは「黒スキニーだけじゃ物足りない、飽きた」って方だったり、「僕は足太いし、短いからどうしてもスキニーを履けない、履きたくないんだ」って方にもおすすめ出来る持っていて損はないパンツです。

サイズ感

・スラックスは裾は靴にかからないようにすることが1番大事です。

長いか短いかで迷ったら短い方を選んだ方がマシなくらいです。とにかく裾は必ず、靴にかからないようにしてください。

・センタープレスが入っている

これは何に関してもそうで、綺麗めに見えるポイントです。

*センタープレスとはよくスーツとかに入っているパンツの前と後ろに入っている折りじわのことです。

・テーパードシルエットである

これは自分の脚の形を隠してくれるシルエットです。太ももから足首にかけてだんだん細くなっているパンツのことです。間違っても足首がゴムでギュッとすぼんでいるのは選ばないようにしてください。

素材

これに関しては好みで大丈夫です。

○ ベルト

ベルトはこの7選の中でも比較的優先順位は低いですがズボンが緩かったり、ポケットに携帯財布とか入れたりするとズボンが下がってきたりどちらか一方にズボンが偏ってしまったりすると思います。また、あると細かい部分まで気にしている感じが出て良いです。

✔︎実際に選ぶ際に意識すべき注意点

✔︎ベルトのベストな太さ、色、素材

・ベルトの太さ

太さは1.5〜3cmくらいの太さのものがおすすめです。

ベルトは細すぎると主張が弱く、太すぎると主張が強くなりすぎてしまいます。なので最初のうちは上記の太さくらいのベルトを選ぶのがベストです。

・色、素材

ダークブラウンか黒革の素材にバックルは銀の柄や文字のないものを選んでください。バックルがベルトの太さの2倍以上ない限りハズレはないと思います。

○靴下

靴下は悪目立ちしないために無地に限ります。

✔︎実際に選ぶ際に意識すべき注意点

✔︎靴下のベストサイズ感 素材

サイズ感

・スネの真ん中くらいまである長さの靴下を選びましょう。

短いものだと、パンツと靴の間からすね毛が見えたりすると‘’清潔感がない‘’に繋がるからです。

素材

これに関しても好みで大丈夫です。色は無地の黒か白の靴下を選びましょう。

○革靴

基本的に革靴を合わせれば綺麗めにまとまる、ファション初心者必須アイテムです。

✔︎実際に選ぶ際に意識すべき注意点

✔︎ベストな形、色、素材

・形

スーツの時に履く様な先端が尖ったものは避ける様にしましょう。キザな印象になります。先端は丸みを帯びたものを選びましょう。

・色

靴自体の色は黒が無難です。紐やソールも靴の色と似た様な色の者を選びましょう。柄がすごかったりすると靴の主張が激しくなって靴が悪目立ちしてしまいます。靴の色と似たようなのものにしましょう。

素材

艶感のない、マットなレザー素材のものにしましょう。スウェード素材はNG。別に艶感のある物でもいいのですが、どちらかと言うとマットな見た目の方がスーツの革靴感が消えて合わせやすいっちゃ合わせやすいです。

どうしてもスニーカーが欲しいんだ!って方はこちらをおすすめします。

革靴とは別に何にでも合わせやすいスニーカー
・VANS オールドスクール BLACK
・converse CANVAS ALL STAR BLACK

○冬の場合はコート

コートの形は流行りによっていいとされるサイズ感が変わってきます。今の流行りはオーバサイズなのでそれを意識して組んでいきましょう。

✔︎実際に選ぶ際に意識すべき注意点

✔︎コートのベストサイズ感、素材、形

ボタンや襟の主張が強かったり、フードがついてたり、フードにモコモコがついているものはカジュアルによってしまうので絶対に選ばないようにしてください。

買うべき形の名前は”チェスターコート”です

サイズ感

・丈が膝からスネの真ん中くらいにあり、袖に関しては手首より短くない限り、長い場合はひと折りすれば問題ないです。

素材

素材に関してはウールやメルトン素材のものを選びましょう。見た目とか触り心地で例えるならフェルトみたいな感じです。色の関しては合わせやすいネイビーか黒のコートを選んでみてください。

以下のサイトでは今言ったベースアイテムがほとんど揃えることが出来ますが、選ぶと危険なアイテムもあります。

ですが、僕が言った注意点を意識して選べば理論的に選ぶことができると思います。ぜひ、試しに選んでみちゃってください!

メンズファッションプラス

□デート必見!無難なテンプレートコーデ

実際に上記で言ったベースアイテムだけで7コーデも無難な誰からもある程度お洒落に気を使っている感じが出ているコーデが組めてしまいます!

以下に組み合わせ例をまとめました。

・白シャツ+ベルト+スキニー+靴下+革靴

・白シャツ+ベルト+スラックス+靴下+革靴

・白Tにしろシャツボタン開けて羽織る+ベルト+スキニー+靴下+革靴

・白T+ベルト+スキニー+靴下+革靴

・白T+ベルト+スラックス+靴下+革靴

・コート+白シャツ+ベルト+スキニー+靴下+革靴

・コート+白シャツ+ベルト+スラックス+靴下+革靴

これらのベースアイテムにカジュアルアイテムを意識して選んでいけば確実にカッコイイ清潔感のあるコーディネートが組めてしまうわけです!

この記事をきっかけに少しでもお洒落を楽しいって思ってもらえて、好きになってくれたら嬉しいです。