【実証された】急に襲ってくる睡魔を飼いならす!絶対、寝ない方法【知恵袋】

Jinnsei

 

あなた
課題の提出日が明日なのに、全然終わってない!
頑張ろうと思っても、いつも気づいたら寝てる…
でも、今回は絶対に寝られない!寝ずにのりきる方法は?

こんな悩みを解決します。

本記事は僕の経験を元に書いています。僕は実際にこの方法で幾多の試練を乗り越えてきました。

身内で危機がかってる人に試してもらった所、課題をやりきれた!って感謝されました。笑

では、本題に入ります。

✔本記事の内容
○急に襲ってくる睡魔を飼いならす!絶対、寝ない方法

○”気づいたら寝てる” を引き起こさない方法

  

急に襲ってくる睡魔を飼いならす!絶対、寝ない方法

眠くならない状況を作る方法を3つ、レベル順に紹介します。

この方法すべてを使えばオールなんて余裕です。

  

レベル1:仮眠する

なぜ、仮眠をすると良いのかと言うと、例えるなら、スマホを使っていてバグった時、再起動して直しますよね?

それと同じで、脳に再起動をかけるみたいな感じで考えてもらえばOKです。

仮眠する際に気をつけるポイント

・仮眠は15分〜20分にする

・寝具を使って寝ない

  

仮眠は15分〜20分にする

なぜ、15分〜20分が良いのかと言うと、ウトウトってしてちょっと寝るくらいが丁度、本睡眠に入らず、頭が冴えるからです。

考えてみてください。

学校の授業で眠くなってウトウトってして、ちょっと寝ちゃって、、

なんかの拍子で起きた時、その後は眠くならずに頭が冴えて起きれた経験ないですか?

その原理を利用して浅く仮眠をすることで、脳に再起動かけたみたいな感じになります。

  

寝具を使って寝ない

これがよくある落とし穴です。

仮眠しようと思って、寝具を使って寝ると深い眠りについてしまい、起きれなくなってそのまま最悪な朝を迎えてしまうという、お決まりのパターンになってしまいます。

誰かに起こしてもらえる状況なら良いのですが、一人の場合は非常に危険です。

一人の際、一番いい方法としては、机の上に伏せて寝るということです。

先程も言ったように、学校の授業中のウトウトの原理を利用しましょう。

  

レベル2:寒い状況にする

それでも起きられない場合、勉強部屋を寒い状況にしてしまいましょう。

これも考えてみてください。真冬の学校の授業中、教室に暖房がついていると暖かくてつい眠くなるのに対して、先生が換気とか言って窓を開けたりした時には、寒すぎてその眠気も何処へやらって感じですよね。

それと同じで、寒い状況だと眠くなりにくくなります。

風引かない程度に窓開けるなり、クーラーかけるなりして、自分なりに寒い状況を作ってみましょう。

レベル3:カフェインを摂って仮眠する

結論、これが最強です。

MONSTER、レットブル、メガシャキなどのエナジードリンク類でカフェインをとって15分〜20分の仮眠をしましょう。

・僕の経験上、カフェイン+仮眠でオールが余裕になります。

ですが、なぜ最終手段なのかというと、カフェインをよく摂りすぎているとカフェインに耐性がついてしまって、いざというときに効かなくなってしまいます。

なのでこの方法は、本当にやばい時に使うのがおすすめです。

”気づいたら寝てる” を引き起こさない方法

結論、寝にくい環境に自分を置く事が大切です。

寝てしまう要因として、5つあります。

・前日の睡眠不足から

・その日一日分の疲労が溜まっている

・集中力が切れて、気を抜いた時

・休憩で寝転んでしまう

・お風呂後、眠くなる

などがあげられます。

疲労や睡眠不足は今、どうにもならないので、その他3つの対策を打っていきましょう。

休憩で寝転んでしまう(集中力が切れて、気を抜いた時)

結論、気を抜いて寝転んだら終わりです。

ちょっとだけ休憩しようと思ってベットに寝転んだのならば、先程も言ったように、あなたは朝までぐっすりコースです。

どんなに眠くないからと言っても、寝転がった瞬間、急に睡魔が襲ってくるのはザラにあります。

なので、寝転がるのはNGですし、ベットはもっとNGです。

ではどうすれば良いのかと言うと方法として、2つあります。

・勉強デスクで休憩

・立ったり、歩いたりして休憩

休憩だろうと、あくまで寝にくい環境に自分を置いて休憩することが大切です。

お風呂後眠くなる

人間、体の体温が下がっていく事によって必然的に眠くなります。

よく、雪山で遭難して限界を迎えたひとが”眠くなってきたウトウト”みたいなシーンがありますよね。

の原因の1つとして、体温が下がっているからです。

風呂上がりも同じです。

お風呂で温まった体が段々と下がっていくうちに眠くなります。

対策として、2つあります。

・ぬるめのお湯で入る。

・眠くなったらさっきの仮眠法を使う。

多分、どうしても眠くなると思うので、その時は仮眠して頭をスッキリさせるしかないです。

最後に頭が冴える一番効率的な流れとして、

・風呂に入る

・エナジードリンク飲む

・眠くなったら、仮眠

・眠くならない、完全体

この流れが一番、有効だと思います。

あとは気持ちと気合になってきます。

”今日だけは”と思って頑張りましょう!